PRICE
料金プラン
未来マーケティングの料金プランは、固定の作業メニューではありません。
貴社の売上目標、商材単価、営業体制、対象企業数、現在の商談状況をもとに、必要受注数・必要有効商談数・重点企業群・提案改善・追客改善までを設計し、新規受注創出に必要な営業活動を実行します。
受注創出モデル構築フェーズで営業活動の勝ち筋を設計・実行・改善し、継続受注創出フェーズで新規受注数の増加、売上拡大、売上目標達成に向けた運用を継続します。
月間新規受注数 平均1.7倍。
受注率 平均約45%向上。
未来マーケティングは、商談数だけではなく、月間新規受注数と受注率の改善を重視します。
導入予算・投資余力・課題・ニーズが重なる企業群を設計し、有効商談創出、提案改善、追客改善までを連動させることで、受注につながる営業活動へ改善します。
月間新規受注数 平均1.7倍、受注率平均約45%向上の実績をもとに、継続的な新規受注創出と売上拡大に向けた営業活動を実行します。
受注単価別シミュレーション
月間新規受注 +1件で、
6カ月売上インパクトは1,200万〜3,000万円。
BtoB向けの無形商材・高単価商材では、月間1件の新規受注増加でも営業投資の回収ラインは大きく変わります。
たとえば現状の月間新規受注数が3件の場合、平均1.7倍では約5件の受注水準が目安となり、売上インパクトはさらに拡大します。
導入予算・投資余力・課題・ニーズが重なる企業との有効商談を増やし、受注率改善まで連動させることで、継続的な新規受注創出につなげます。
平均受注単価200万円
月間新規受注 +1件
6カ月売上インパクト 1,200万円平均受注単価300万円
月間新規受注 +1件
6カ月売上インパクト 1,800万円平均受注単価500万円
月間新規受注 +1件
6カ月売上インパクト 3,000万円新規受注創出プラン
未来マーケティングの料金プランは、複数の作業メニューから選ぶ形式ではありません。
貴社の売上目標、商材単価、営業体制、対象企業数に応じて、1つの新規受注創出プランとして設計します。
プロジェクトは、まず受注創出モデル構築フェーズで営業活動の型を作り、7カ月目以降の継続受注創出フェーズでその型を運用・改善します。
6カ月で受注創出モデルを構築し、7カ月目以降に継続運用する新規受注創出プラン
受注創出モデル構築フェーズと継続受注創出フェーズは別プランではありません。売上目標から逆算した1つの新規受注創出プランを、構築期間と継続運用期間に分けて実行します。
受注創出モデル構築フェーズ
売上目標から逆算し、月間新規受注数の増加につながる営業活動を設計・実行・改善するフェーズです。
導入予算・投資余力・課題・ニーズが重なる企業群を徹底調査し、商談創出、営業資料改善、提案改善、追客改善、受注・失注分析まで実行します。
受注創出モデル構築フェーズでは、単に商談を増やすのではなく、導入予算・投資余力・課題・ニーズが重なる企業群を徹底調査し、決裁構造や営業仮説を踏まえて営業対象を設計します。
そのうえで、商談創出、営業資料改善、提案改善、追客改善、受注・失注分析までを実行し、月間新規受注数の増加、継続的な新規受注創出、売上拡大、売上目標達成につながる営業活動へ改善します。
このフェーズは、営業活動を単発の施策として実行するのではなく、受注創出モデルとして構築するための重点期間です。
KGI / KPI設計例
主な実行内容
- 売上目標・必要受注量の定義
- 必要商談量・必要受注率の試算
- KGI / KPI設計
- 競合・比較検討構造分析
- 重点ターゲット企業群の抽出
- 受注角度スコアリング
- リスト精査・優先順位付け
- 比較検討を意識した訴求精緻化
- 企業理解・提案資料の改善
- 商談創出開始
- 有効商談化状況改善
- 商談構造の診断・改善
- 重要商談の評価・分析
- 受注要因・阻害要因の仮説整理
- 提案内容・提案構成の改善
- 追客シナリオ設計
- Webサイト・営業現場の分析改善
- 受注・失注分析
- 勝ち筋の抽出
- 営業資料・ホワイトペーパー等の改善
- 継続的な新規受注基盤の構築
期待できる成果
- 月間新規受注数 平均1.7倍の改善期待
- 有効商談の質向上
- 受注率の改善
- 案件前進率の改善
- 新規受注数の増加
- 新規受注金額の拡大
- 営業資料・提案・追客の強化
- 継続的な新規受注基盤の構築
費用対効果の例:平均受注単価300万円 × 月間新規受注+1件 × 6カ月 = 1,800万円の売上インパクト。月間+2件なら6カ月で3,600万円規模です。受注創出モデル構築費300万円は、重点企業調査、KGI/KPI設計、営業仮説設計、商談創出、資料改善、提案改善、追客改善、受注・失注分析までを初期6カ月で集中的に整えるための専門支援費用です。
料金目安 月額80万円〜 + 受注創出モデル構築費300万円(初期6カ月のみ) 主な内容:重点企業調査、KGI/KPI設計、営業仮説設計、商談創出、営業資料改善、提案改善、追客改善、受注・失注分析
継続受注創出フェーズ
受注創出モデル構築フェーズで整えた営業活動をもとに、継続的な新規受注創出を実行するフェーズです。
構築した重点企業群、訴求軸、提案内容、追客方法をもとに、商談創出と改善運用を継続し、成果状況に応じて運用を最適化します。
継続受注創出フェーズでは、構築した重点企業群、訴求軸、提案内容、追客方法をもとに、商談創出と改善運用を継続します。
初期段階で構築した受注創出モデルを継続運用し、成果状況に応じて商談創出、提案改善、追客改善、受注・失注分析を更新します。
月額固定費を抑えながら、成約状況に応じて成約連動フィーを設定することで、継続的な新規受注創出、売上拡大、長期運用を両立します。
KGI / KPI設計例
主な実行内容
- 継続的な商談創出
- 有効商談化率の改善
- 提案内容・提案構成の継続改善
- 追客シナリオの改善
- 受注・失注要因の分析
- 勝ち筋の定着・横展開
- 営業資料・提案・追客の標準化
- 営業KPI改善
- 商談品質の再現性向上
- 営業資産の整備・共有
- 継続改善ミーティング
- 成果状況に応じた運用改善
- 売上拡大体制の強化
- 成約連動フィーの協議・設定
期待できる成果
- 継続的な新規受注創出
- 月間新規受注数 平均1.7倍の改善期待
- 新規受注数の増加
- 受注率の継続改善
- 商談品質改善
- 新規受注金額の拡大
- 勝ち筋の横展開
- 成果再現性の強化
- 継続率97%
費用対効果の例:平均受注単価300万円 × 月間新規受注+1件 × 12カ月 = 3,600万円の売上インパクト。月間+2件を継続できれば12カ月で7,200万円規模です。構築した勝ち筋を継続運用することで、商談品質、提案内容、追客、受注率の改善を積み上げ、固定費を抑えながら売上インパクトを大きくしやすくなります。
料金目安 7カ月目以降 / 月額80万円〜 + 成約連動フィー
受注創出モデル構築フェーズのみのご支援も可能です。
継続受注創出フェーズへ移行することで成果最大化を図りやすくなりますが、ご希望により初期6カ月の受注創出モデル構築フェーズのみでのご支援も可能です。6カ月で得られた成果、案件状況、売上インパクト、投資対効果を確認したうえで、継続するかを判断いただけます。継続率97%の運用実績を踏まえ、成果が見込める場合は継続運用でさらに改善幅を積み上げます。
よくある質問
プランは複数ありますか?
基本は「新規受注創出プラン」1つです。貴社の売上目標、商材単価、営業体制、対象企業数に応じて、受注創出モデル構築フェーズと継続受注創出フェーズの支援範囲を設計します。
受注創出モデル構築フェーズとは何ですか?
売上目標から逆算し、導入予算・投資余力・課題・ニーズが重なる企業群の設計、商談創出、営業資料改善、提案改善、追客改善、受注・失注分析までを集中的に実行するフェーズです。月間新規受注数の増加、継続的な新規受注創出、売上拡大につながる営業活動を構築します。
継続受注創出フェーズとは何ですか?
受注創出モデル構築フェーズで整えた営業活動をもとに、商談創出、提案改善、追客改善、受注・失注分析を継続するフェーズです。成果状況に応じて運用を改善し、継続的な新規受注創出と売上拡大を目指します。
料金はどのように決まりますか?
料金は、商材単価、対象企業数、商談創出目標、営業資料改善の範囲、重要商談支援の有無、実行体制に応じて設計します。受注創出モデル構築フェーズは、月額80万円〜に加えて、初期6カ月のみ受注創出モデル構築費300万円を基本目安としています。構築費には、重点企業調査、KGI/KPI設計、営業仮説設計、商談創出、資料改善、提案改善、追客改善、受注・失注分析などの初期構築支援を含みます。
受注創出モデル構築フェーズのみの支援は可能ですか?
可能です。初期6カ月で重点企業設計、有効商談創出、営業資料改善、提案改善、追客改善、受注・失注分析を実行し、月間新規受注数の増加や受注率改善につながる営業活動の型を構築します。継続受注創出フェーズへ移行する場合は、構築した型を運用・改善し、継続的な新規受注創出、勝ち筋の横展開、売上インパクトの最大化を目指します。
7カ月目以降の料金はどうなりますか?
7カ月目以降は、継続受注創出フェーズとして、月額80万円〜 + 成約連動フィーを基本に設計します。成約連動フィーは、商材単価、粗利、受注までの期間、支援範囲を踏まえ、長期的な運用が成立する条件を協議のうえ設定します。
成約連動フィーはどのように決まりますか?
商材単価、粗利、受注までの期間、支援範囲、長期的な運用可能性を踏まえ、十分な利益が確保できる条件を協議のうえ設定します。
重要商談への同席は可能ですか?
可能です。重要商談については、必要に応じて商談前の論点整理、提案資料の改善、商談同席、商談後の追客設計まで実行します。